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m木製バットの使用に関して ……木のバットって折れやすい?
n 重量バランスは1がもっともグリップ寄りで10がもっともヘッド寄りの重量バランスです。
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オールドヒッコリーバット
オールドヒッコリー メイプルバット DA1

オールドヒッコリー DA1

プロモデル メイプルバット 重量バランス7
カラー:ナチュラル
サイズ:33/880g平均(カップ加工有)
    33/880g平均(カップ加工なし)
    33.5/840g平均(カップ加工なし)
    33.5/860g平均(カップ加工なし)
商品説明は左の写真をクリックしてください。

定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット DSC1

オールドヒッコリー DSC1

プロモデル メイプルバット 重量バランス6
カラー:ナチュラル
サイズ:33インチ(84cm) 840g平均(カップ加工有)
    33インチ(84cm) 860g平均(カップ加工有)
    33インチ(84cm) 880g平均(カップ加工有)
商品説明は左の写真をクリックしてください。

定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット DS54

オールドヒッコリー DS54

プロモデル メイプルバット 重量バランス6
カラー:ナチュラル
サイズ:33インチ(84cm) 840g〜900g(カップ加工有)
商品説明は左の写真をクリックしてください。

15000円

定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット DSG1 オールドヒッコリー DSG1

プロモデル メイプルバット 重量バランス6
カラー:黒
サイズ:84センチ/840g〜900g(カップ加工有)
    86センチ/860g〜900g(カップ加工有)
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15000円

定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット GBP2

オールドヒッコリー GBP2

プロモデル メイプルバット カップ加工無し 重量バランス3
カラー:白
サイズ:85cm 870g〜890g(カップ加工無し)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット GBP3

オールドヒッコリー GBP3

プロモデル メイプルバット カップ加工無し 重量バランス5
カラー:黒
サイズ:33(84cm) 860g〜890g(カップ加工無)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット ISP3

オールドヒッコリー ISP3

プロモデル メイプルバット
カラー:黒×茶
サイズ:85cm 900g〜920g(カップ加工無)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット JC1

オールドヒッコリー JC1

プロモデル メイプルバット 重量バランス5
カラー:ナチュラル サイズ:33/850g〜890g(カップ加工あり)
    34/870g〜900g(カップ加工あり)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット KH1

オールドヒッコリー KH1

プロモデル メイプルバット 重量バランス7
カラー:ナチュラル サイズ:33.5インチ/880g〜900g(カップ加工あり)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット MK1

オールドヒッコリー MK1

プロモデル メイプルバット 重量バランス10
カラー:ナチュラル
サイズ:33インチ/880g〜900g(カップ加工無)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット NM プロ選手モデル

オールドヒッコリー NM プロ選手モデル

NM メイプルバット
カラー:黒
サイズ:33インチ/33.5インチ/34インチ 830g〜900g (カップ加工有・無)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット MS3

オールドヒッコリー MS3

メイプルバット
カラー:黒×茶
サイズ:33インチ-84cm 840g〜890g(カップ加工有)
    33インチ-84cm 840g〜890g(カップ加工無)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット P100

オールドヒッコリー P100

プロモデル メイプルバット
カラー:ナチュラル
サイズ:33.5インチ 880g平均(カップ加工無し)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット PWB1

オールドヒッコリー PWB1

プロモデル メイプルバット
カラー:ナチュラル
サイズ:33(84cm)/880g〜900g カップ加工なし
    33.5(84cm)/880g〜900g カップ加工なし
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット SS2 プロメープル

オールドヒッコリー SS2

プロモデル メイプルバット
カラー:ナチュラル
サイズ:33/820g〜880g カップ加工有・無
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット SS4 プロメープル オールドヒッコリー SS4

プロモデル メイプルバット
カラー:ナチュラル
サイズ:33インチ(84cm) 840g〜880g カップ加工 有
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット TH3

オールドヒッコリー TH3

プロモデル メイプルバット
カラー:ナチュラル
サイズ:33インチ/840g〜920g カップ加工 有・無
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット TK1

オールドヒッコリー TK1

プロモデル メイプルバット
カラー:黒×エボニー
サイズ:33インチ/850g〜900g平均(カップ加工無し)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット TK2 プロメープル

オールドヒッコリー TK2

プロモデル メイプルバット
カラー:黒×エボニー
サイズ:33インチ(84cm) 860g〜900g(カップ加工有・無)
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット TO1 プロ選手モデル

オールドヒッコリー TO1 プロ選手モデル

プロモデル メイプルバット
カラー:ガンストック
サイズ:33インチ(84cm) 820g〜920g カップ加工無
商品説明は左の写真をクリックしてください。

定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット TS1 プロ選手モデル

オールドヒッコリー TS1 プロ選手モデル

カラー:黒×エボニー
サイズ:33インチ(84cm) 880g〜930g
商品説明は左の写真をクリックしてください。

定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット YM2 プロメープル

オールドヒッコリー YM2

プロモデル メイプルバット
カラー:黒×こげ茶
サイズ:34in(86cm) 870g〜930g(カップ加工無)
商品説明は左の写真をクリックしてください。

定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプルバット YO1 プロ選手モデル

オールドヒッコリー YO1
プロ選手モデル

プロモデル メイプルバット
カラー:ナチュラル
サイズ:33インチ(84cm) 860g〜900g カップ加工あり
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定価(税込み):15,000円

オールドヒッコリー メイプル製ノックバット DSF

オールドヒッコリー DSF ノックバット

カラー:ホワイト
サイズ:91cm/680g平均
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定価(税込み):6,800円


バット選びの基礎知識

 最近、主流となっているメープル(メイプル)バットの基礎知識です。メープルにも様々な種類のメープルが存在し、世界各地で多くの種類のメープルが自生しています。その中でもバット用に最適といわれるのがロックメープル、シュガーメープル、ブラックメープルなどです。しかしこれらのメープルもカナダで取れるものから台湾で取れるものまで様々です。良質なメープルと言われる物はごく限られた地域で採取されるメープルです。アメリカからカナダに連なるアパラチア山脈西側で 採取されるメープルが最高の物と言われます。この地域以外のメープルはあまり質のいいメープルとは言えません。間違えやすいのが「北米産メープル」と表記してある場合です。北米とはハワイも北米になりますし、メキシコもアラスカも北米です。京都産マツタケのことを「アジア産マツタケ」と言わないのと同じように「北米産メープル」という言葉にだまされないようにしてください。また松阪牛のことを国産牛とは言いません。たしかに国産ですが、松阪というブランドを大切にしているからわざわざ松阪牛と呼び、国産牛とは呼ばないのです。アイスポーツで扱うバットも「北米産」とは呼びません。産地がはっきりするように地名を使って標記しています。
 木材から見たバットの 選び方はきれいな木目をしていること、そしてよく乾燥していることです。フシのあ るバットが好きだという選手もたまにいますが、基本的にはフシのないバットを良し とされています。  そしてしっかりと乾燥していること。湿度の高い日本ではバットの管理は非常に大 切になります。いい加減な管理下に置かれたバットは反発力が落ち、最悪の場合、バッ トがそってしまいます。  バットをたたいて「キンキン」と高く澄んだ音がすればいいのですが、判断はなか なか難しいと思います。これはもう当方にお任せいただくしかないと思います。


重量バランスについて

長距離打者
 グリップが細めで重量バランスがヘッド寄り(数値の小さい物)のバットを選びましょう。遠心力が加わるために飛距離が増します。ただし手首への負担が大きくなるのも事実です。

アベレージヒッター
バットのコントロール性を上げるためにグリップが太めで重量バランスがグリップエ ンド寄り(数値の大きい物)のバットを選びましょう。

中距離打者
アベレージヒッターと長距離打者の中間タイプのバットになります。グリップ部があ まり太すぎたり細すぎたりすると長距離、短距離のクセが強く出てしまいます。

◆OLDHICKORY(オールドヒッコリー)◆

◆創業:1999年
◆所在地:テネシー州グッドレッツビル
 名前の由来:オールドヒッコリーの名前の由来は木材の「ヒッコリー」ではあり ません。
本社のあるグッドレッツビルのすぐそばにOLDHICKORY LAKE(オールド ヒッコリー湖)があります。
そこから名前がつけられました。
ロックメープル バットを生産しています。
どんなバットなの?:ボーリング場の床や高級家具、ギターなどに使われるロッ クメープル(別名ハードメープル)を使ったバットです。日本語で言えば楓(か えで)です。ロックメープルバットの特徴としては反発力が高く折れにくく湿度 を吸いにくいという、まさにバットのために生まれてきたような木材です。メー プルにも様々な種類が存在し、メープルシロップの採取できるシュガーメープル などもあります。また北米だけでなく台湾などでも自生していますが、こういっ た温かい地方で採れたメープルは軟らかくバット向きとは言えません。
どんな選手が使っているの?:オールドヒッコリーのバットはアレックス・ロド リゲス選手が使い始めたことで有名になりました。そして2005年にはアメリカン リーグ、ナショナルリーグ合わせて6部門の打撃タイトル中、5部門を獲得する という偉業を成し遂げました。
 現在、有名な打者ではデレク・リー(2005年首位打者)、アンドリュー・ ジョーンズ(2005年本塁打王、打点王)、アレックス・ロドリゲス(2005年本塁 打王)、マイケル・ヤング(2005年首位打者)などがいます。ほかにもアルバー ト・プホルスやカルロス・ギーエン、カルロス・ベルトランなどがいます。
 日本ではソフトバンクの松中選手、日本ハムの新庄選手、森本選手、田中選 手、オリックスの岡田選手など十数名のプロ選手が使っています。
アジア地区総代理店:アイスポーツとオールドヒッコリーの間で2005年よりアジ ア地区における総代理店契約を締結しました。
ご注意:アメリカ・オールドヒッコリー社に直接連絡を取られる方もいらっしゃいますが、オールドヒッコリーからアイスポーツに連絡が入ってきます。最終的にはアイスポーツとお客様の間でお話をさせていただくことになりますので、オールドヒッコリーバットにご興味のある方はアイスポーツまで直接ご連絡下さい。
ロックメープルバットの特徴として忘れてはいけないことがあります。それは青 ダモなどと比べて軽くすることが できるということです。青ダモなどの場合、900グラム以上の重さにしなければ 折れやすくなってしまうため、各メーカー とも900グラムのバットを用意しています。ところがメープルの場合には青ダモ などよりも折れにくいという特徴を持って いるため、850gでも青ダモの900gバットと同じだけの強度を確保することができ るのです。
 最近ではプロ野球選手の間でも軽量のバットが使われています。900グラムを 超えるようなバットを使う選手の方が少なくなっています。たとえばオリックス の岡田選手などは870gのバットを使っています。185cmの長距離砲が870gのバッ トです。アマチュアが無理をしてプロよりも重いバットを振り回す必要など、ど こにもありません。むしろカットボールなどが増えている現在の状況を見れば、 なるべくボールを引きつけて軽めのバットでスイング始動を送らせた方が得策で す。青ダモでは実現できなかった軽量バットがメープルであれば可能なのです。 プロ野球選手は99%の選手がメーカーからバットを無料で提供してもらっています。 2つのグループに分けられ、レギュラークラスになるとアドバイザー契約となり、 アドバイザー契約料をもらい、さらに用品を無料で提供してもらいます。もうひ とつの グループは製品提供レベルで、契約料などはもらえないかわりに製品は無料で提 供して もらえるというものです。つまりプロ野球選手は自分の使う用品に対してお金を 支払う ことはないのが常識でした。
 ところが唯一オールドヒッコリーだけは製品提供を行わず、選手からもお買い上げ いただいております。もしオールドヒッコリーも他社製品も同じような品質で あったら このようなことをするでしょうか? メーカーの機嫌を損ねたら、バットだけでなく すべての野球用品に対しても製品提供を受けられなくなる可能性があります。そ の危険性 がありながら、しかもお金を支払ってまで購入するメリットがオールドヒッコ リーにある のでしょうか?  普通に考えればメーカー様の顔を立てていれば引退するまで野球用品にお金を使う 必要がなく、安心していられます。それでもなおオールドヒッコリーを使いたい という 選手にはお使いいただいています。私どもから無理してまで使っていただくとい うことは ありません。
なぜオールドヒッコリーを選んだのか?
2003年までサムバット、○×社とも取引がありました。しかしサムバットはウイ ルソンに販売権を与えたということでサムバットとのおつきあいはなくなりまし た。そして2004年、重要な決断に迫られました。オールドヒッコリーをとるべき か、あるいは○×社をとるべきか。どちらか1社と総代理店契約を結ぶつもりで いましたので、決断すべき時が来たのです。結論は意外にも簡単に出ました。何 が結論へと導いたのでしょうか? 答えは精度でした。○×社は材質はいいのですが、あ まりに精度が悪すぎました。オーダーした物と色が違うくらいならまだ可愛いものです。重さ にずれがあっても多少なら目をつぶれます。刻印にミスもありました。必要のない刻印 もありました。なんとバットにOGIKUBOと刻印されてきた。これは多分OGIKUBOからの オーダーという意味を取り間違えてOGIKUBOと刻印してしまったのでしょう。もち ろんこんなバットは販売する訳にはいきませんでしたが、それでもバットの品質には 問題がない。ここまで間違えてくれると気の早い人ならこの時点で取引を考えるでしょう。さらに決定的な事が起きました。 バットのカップ加工の軸がずれていたのです。これではどうしようもない。軸のずれたコマは回りません。同じように中心軸 のずれたバットなど使える訳がありません。こんなバットを扱っていては信用問題にな るし、第一売れるはずがない。そう判断して即座にオールドヒッコリーとの契約 に入りました。。
 オールドヒッコリーの精度の高さはこちらがあきれるほどです。国産のバッ ト以上に精度が高い。マジックとでもいいたくくらいの精度です。しかし、これは できて当然のことであり、褒める必要などはないのでしょう。
オールドヒッコリーバットに対して、絶賛される人とダメだという人に分かれる ことも事実です。プロに関しては絶賛が100%です。しかし大学野球の下位になる とダメだという人が現れます。この現象についても色々と調査を行いました。そ の結果、次のようなことがわかりました。芯に当てる技術がない場合、オールド ヒッコリーバットは敬遠されます。芯でとらえた打球は他のバットとは比較にな らないほどの飛距離と打球速度を生み出します。しかし大学下位校になると芯に 当てる技術がなく、飛ばないという評価につながります。では、ほかのメーカー なら飛ぶのでしょうか? そういうわけではありません。下位校の場合、竹でで きたバット、あるいは竹とメープルを張り合わせたラミバットというものを使い ます。このラミバットはどこで当てても飛びません。逆に言えばどこで当てても 同じように飛びます。プロでも竹バットを使ってもいいのですが、飛距離が全く 出ないため、誰も使いません。では、竹バットあるいはラミバットは何がいいの でしょうか? 折れにくいというのが最大の特徴です。バットの根っこであろう とも、なかなか折れません。その代わりに飛びません。大学下位校の場合、芯に 当てる技術がなく、そのためプロが使うようなバットでは折ってしまうのです。 これが悪循環であることは分かっています。芯を外すからバットが折れる。折れ ないようにするためにラミバットあるいは竹バットを使う。竹バットを使うか ら、芯を外しても折れない。だから芯に当てる技術が得られない。だからオール ドヒッコリーを使うと折ってしまう。
 有名大学の場合、高校時代から注目されてきた選手がたくさん集まります。彼 らは芯でとらえる技術を持っています。だから彼らからはオールドヒッコリーは 大歓迎されるというわけです。
★ ローリングス博物館
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